売れることだけを目的に出版社が企画し、その規格に合った原稿を作り上げなければならない企画出版と違い、自費出版では著者の内なる心から噴出した思いを文字に託すことができます。
読者は、企画出版の「売れそうな本」ばかりを待っているわけではありません。「心から感動する本」との出会いを待ち望んでいるのです。
1.本になる前の原稿を無料で批評します。
武田出版では、文学・科学・自分史等、各ジャンル専門のライターが対応して校正、校閲、リライト、代筆などにあたっています。一方デザイン面でも優秀なデザイナーイラストレーターが、カバーデザインや挿絵にあたっています。当然校正も専門家によって、一字一句間違いがないように、校正ミスが出ないように注意が払われています。こうした製作スタッフの配慮は、著者の原稿をより洗練されたものに仕上げる原動力となるものです。
2.自費出版のお手伝いします。
読者の心に感動を与えるために一緒に歩く人、それが本作りのパートナーです。パートナーとなる専門家は、印刷専門とか、デザイナー、物書き、本屋などの単なる専門家では成り立ちません。著者が本作りを決心してから本屋に並ぶのを見るまでには、これらすべて、つまり原稿の書き方も、印刷の工程も、流通のしくみも必要なのです。しかも、それぞれの著者に合わせてコーディネイトしなくてはいけません。武田出版は、本作りのパートナーとして、あなたの自費出版をプロデュースします。
3.あなたの本の販売をサポートします。
ほとんどの出版社は、本が出来上がるとど著者にその本を渡すだけか、又は流通の場合には、流通に乗せるだけというケースが多く、これといった特別のサービスは行っていないようです。武田出版のアフターサービスは、そういった状況のなかでは、特にきめ細かい方だといわれています。詳しくは出版後のサポートをご覧下さい
4.販売促進のためのホームページ立ち上げます。
(2000部以上、書店に流通する場合等)
著者の方の生い立ちやプロフィール、信条などを紹介するページや、著作に関する背景(なぜ著作をするに至ったか?)などを紹介するページを含んだ、オリジナルホームページを制作することもできます。全3ページ程度、写真やご指定の文章はご用意ください。オリジナルドメインをご希望の方は、ドメイン取得とサーバレンタル料は別途有料となります。詳しくはお問い合わせ下さい。