リピーターの著者が数多くいる信頼の自費出版社です。

売れる本にする自費出版 全国図書館・書店・ネット販売
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湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

新企画!
“スマート&お洒落”
湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
編集

制作

印刷

営業

流通

すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

武田出版で自費出版された方には、著者・著作をアピールするホームページの立ち上げや、その他出版後のサービスもあります。
携帯サイト

携帯サイトのURL↓

http://takedapublish.web.fc2.com/
辞典・研究書・専門書を世に広めたい人は
武田書店のサイトへ。

出版社は何をしてくれるのか

 売れることだけを目的に出版社が企画し、その規格に合った原稿を作り上げなければならない企画出版と違い、自費出版では著者の内なる心から噴出した思いを文字に託すことができます。

 読者は、企画出版の「売れそうな本」ばかりを待っているわけではありません。「心から感動する本」との出会いを待ち望んでいるのです。

1.本になる前の原稿を無料で批評します。
武田出版では、文学・科学・自分史等、各ジャンル専門のライターが対応して校正、校閲、リライト、代筆などにあたっています。一方デザイン面でも優秀なデザイナーイラストレーターが、カバーデザインや挿絵にあたっています。当然校正も専門家によって、一字一句間違いがないように、校正ミスが出ないように注意が払われています。こうした製作スタッフの配慮は、著者の原稿をより洗練されたものに仕上げる原動力となるものです。

2.自費出版のお手伝いします。
 読者の心に感動を与えるために一緒に歩く人、それが本作りのパートナーです。パートナーとなる専門家は、印刷専門とか、デザイナー、物書き、本屋などの単なる専門家では成り立ちません。著者が本作りを決心してから本屋に並ぶのを見るまでには、これらすべて、つまり原稿の書き方も、印刷の工程も、流通のしくみも必要なのです。しかも、それぞれの著者に合わせてコーディネイトしなくてはいけません。武田出版は、本作りのパートナーとして、あなたの自費出版をプロデュースします。

3.あなたの本の販売をサポートします。
 ほとんどの出版社は、本が出来上がるとど著者にその本を渡すだけか、又は流通の場合には、流通に乗せるだけというケースが多く、これといった特別のサービスは行っていないようです。武田出版のアフターサービスは、そういった状況のなかでは、特にきめ細かい方だといわれています。詳しくは出版後のサポートをご覧下さい

4.販売促進のためのホームページ立ち上げます。
(2000部以上、書店に流通する場合等)

著者の方の生い立ちやプロフィール、信条などを紹介するページや、著作に関する背景(なぜ著作をするに至ったか?)などを紹介するページを含んだ、オリジナルホームページを制作することもできます。全3ページ程度、写真やご指定の文章はご用意ください。オリジナルドメインをご希望の方は、ドメイン取得とサーバレンタル料は別途有料となります。詳しくはお問い合わせ下さい。


出版のことを少しずつ
勉強したいと思います。

奥付(おくづけ)

★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)

〜豆知識ログ〜



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2008年8月3日(日)

★2日夕方、肺炎で、赤塚不二夫さんが亡くなった。72歳。★私はあまり漫画は読めないのだけど、『天才バカボン』は特別だった。読み易さ、女の子の可愛いさ、奇抜な登場人物、ストーリーと落ちのキレの良さ。それに加え、赤塚不二夫の雑誌に対する挑戦(白紙が続いたり、左手で描いたり、1ページ1コマ等々)にはいつもド肝を抜かれた。これはもう単行本では不可能な、雑誌でしか味わえない面白さだったと思う。★また今でもすぐに思い浮かぶのが、劇画調に描かれたバカボンやパパの顔。ギャグ漫画の中でいきなりの劇画調は面白かったけれども『なるほど〜、劇画だとこうなるのか〜』と妙に感心させられたものだった。★だいたい、なんでパパが主役なのにタイトルが『天才バカボン』なんだ? しかも、バカボンは天才じゃないし…。そういう、いい加減なところが大好き。赤塚さんは“いい加減が面白い”を、これでもかこれでもかと漫画にした初めての人ではないだろうか。★お気に入りはいっぱいあるけれど、パパが精神病院のお医者さんに『あの人変じゃないですか』と言ったところ、『君は君の病院に帰りなさい』と返される一言は的を得ている、得過ぎてる。★楽しい時間を有り難うございました。合掌。(←これが書きたかった)<や>

〜素っ本ログ〜

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