リピーターの著者が数多くいる信頼の自費出版社です。

売れる本にする自費出版 全国図書館・書店・ネット販売
〒252-0804 神奈川県藤沢市湘南台5-4-6-201
TEL:0466-43-1351 FAX:0466-44-2561
E-mail:
info@takeda-publish.com
トップページ 本ができるまで 出版社は何をしてくれるのか 流通後のサポート
出版体験記 メディアリリース 出版のための問い合わせ 企画出版と自費出版の違い
 
社長挨拶
会社概要
アクセス
サイトマップ
編集室だより〜過去ログ〜
たけだ新刊ニュース
リンク集
ジャンル別
著者別
書名別
出版年度別
フリー注文・お問い合わせ
通信販売法

湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

新企画!
“スマート&お洒落”
湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
編集

制作

印刷

営業

流通

すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

武田出版で自費出版された方には、著者・著作をアピールするホームページの立ち上げや、その他出版後のサービスもあります。
携帯サイト

携帯サイトのURL↓

http://takedapublish.web.fc2.com/
辞典・研究書・専門書を世に広めたい人は
武田書店のサイトへ。

流通後のサポート

以下の通り、武田出版は他社に無い独自のサービスを進めます。

  1. ごく専門的な著作物については、委託販売ではなく、注文販売というシステムを取って、本を売り捌いています。
  2. あなたの本は、全国の小売書店から注文を受けたものをトーハン、日販等の大手取次店を通して、お客様にお届けしています。
  3. 著作権使用料(印税)は通常売れた分に対して支払われるものですが、当社は、流通配本部数の本体価格の6%を、ご希望により納本時に一括お支払いします。
  4. あなたの本は必ず国立国会図書館に納本します。
  5. あなたの本を、日本図書館協会、全国学校図書館協議会に送本して「選定図書」の依頼をします。
  6. 図書館流通センターに働きかけて、全国の国公立・大学・学校図書館に配布している週刊「新刊案内」へ掲載してもらうようにします。
  7. 日本図書総目録(3分冊)への掲載依頼します。
  8. 毎日出版文化賞、日刊工業新聞社・技術科学図書文化賞、自分史賞その他のコンクールへ応募します。
  9. 必要に応じて、新聞・インターネット・その他に広告掲載など宣伝活動をします。
  10. 新聞社に新刊出版紹介など働きかけて、取材や掲載の依頼をします。
  11. 愛読者カードを本に挿入して、読者の反応を見ます。
  12. 完売した場合には、取次店の意見を入れて再版します。
  13. 売れ残った場合は、神奈川県下の図書館を中心に、全国の図書館に寄贈し、1冊も破棄したり無駄にすることはいたしません。

    [註]発売開始1年経過後は、図書館等への寄贈を始めますので、著者が必要とされる冊数が当初の契約時より増える場合は、発売開始後1年以内に当社へ申し出て下さい。

  14. 本ホームページで当社発行の自費出版本をご注文された場合、送料は購入金額・冊数に関係なく全て無料サービスといたします。
  15. 販売促進のためのホームページ立ち上げます。
    (2000部以上、書店に流通する場合等)

    著者の方の生い立ちやプロフィール、信条などを紹介するページや、著作に関する背景(なぜ著作をするに至ったか?)などを紹介するページを含んだ、オリジナルホームページを制作することもできます。全3ページ程度、写真やご指定の文章はご用意ください。オリジナルドメインをご希望の方は、ドメイン取得とサーバレンタル料は別途有料となります。詳しくはお問い合わせ下さい。


出版のことを少しずつ
勉強したいと思います。

奥付(おくづけ)

★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)

〜豆知識ログ〜



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2008年8月3日(日)

★2日夕方、肺炎で、赤塚不二夫さんが亡くなった。72歳。★私はあまり漫画は読めないのだけど、『天才バカボン』は特別だった。読み易さ、女の子の可愛いさ、奇抜な登場人物、ストーリーと落ちのキレの良さ。それに加え、赤塚不二夫の雑誌に対する挑戦(白紙が続いたり、左手で描いたり、1ページ1コマ等々)にはいつもド肝を抜かれた。これはもう単行本では不可能な、雑誌でしか味わえない面白さだったと思う。★また今でもすぐに思い浮かぶのが、劇画調に描かれたバカボンやパパの顔。ギャグ漫画の中でいきなりの劇画調は面白かったけれども『なるほど〜、劇画だとこうなるのか〜』と妙に感心させられたものだった。★だいたい、なんでパパが主役なのにタイトルが『天才バカボン』なんだ? しかも、バカボンは天才じゃないし…。そういう、いい加減なところが大好き。赤塚さんは“いい加減が面白い”を、これでもかこれでもかと漫画にした初めての人ではないだろうか。★お気に入りはいっぱいあるけれど、パパが精神病院のお医者さんに『あの人変じゃないですか』と言ったところ、『君は君の病院に帰りなさい』と返される一言は的を得ている、得過ぎてる。★楽しい時間を有り難うございました。合掌。(←これが書きたかった)<や>

〜素っ本ログ〜

Copyright (C) 2006 Takeda-publish, Inc. All Rights Reserved.