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湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

新企画!
“スマート&お洒落”
湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
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すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

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書名別検索 ver.080709

50音順                                 英字・数字
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愛―あなたのバイブルに― 中村栄子(なかむら えいこ)
赤い血の涙 足長夢眠(あしなが むーみん)
あなたが主役 中村栄子(なかむら えいこ)
妹から兄へ 山田正一(やまだ しょういち)
うさぎの住む星 奈緒(なお)
歌と写真で綴る世界紀行 山形 元(やまがた もと)
生まれ代ったチー坊 掛川寿奈代(かけがわ すなよ)
海の藍(あお) 内山絢子(うちやま あやこ)
オーストラリア一周バックパッカーひとり旅 田辺玲子(たなべ れいこ)
オールド・ヘーボンジーンのタコマの休日 浅井素子(あさい もとこ)

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輝いていた日々 山口茂(やまぐち しげる)
家庭内教育革命 酒田瑠美子(さかた るみこ)
KANA ー私ー 赤西加奈(あかにし かな)
花粉症が治った 尾藤信男(びとう のぶお)
がんばれなんてもう言わない 城岡昭子(しろおか あきこ)
韓流漢方ダイエット BEANS四姉妹
キエナに帰す 杉山優(すぎやま まさる)
奇蹟の詩 洪宗範(ほん じょんぼん)
携帯 荒井通子(あらい みちこ)
月桃の風車 新井敦子(あらい あつこ)
斉藤明日香(さいとう あすか)
山本さやか(やまもと さやか)共著
現代版徒然草 逸見あ坊(いつみ あぼう)
幸福その虚像と実像 永井治(ながい おさむ)
ココロのしずく たかはしたかこ(たかはし たかこ)
こころのつぶやき 大塚君枝(おおつか きみえ)
こころの中のふるさと 庄司和代(しょうじ かずよ)
こころもことばも 比良田幸利(ひらた ゆきとし)
御殿鞠の世界 野田順子(のだ じゅんこ)
真島隆(ましま たかし)共著
こどもの力 3歳までの早期能力開発 新井直子(あらいなおこ)

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桜紀行 蔵並秀明(くらなみ ひであき)
サバ神社その謎に迫る 江本好一(えもと こういち)
四季折々 頓所愛子(とんしょ あいこ)
事故災難犯罪撲滅法 藤沢一憲(ふじさわ かずのり)
自殺する前に読め 藤倉龍(ふじくら りゅう)
骰子(シャイツ) 青山彰義(あおやま あきよし)
小学生留学 村上新太郎(むらかみ しんたろう)
湘南散歩 境川・引地川 村岡義章(むらおか よしあき)
情報幼児国日本 吉澤兄一(よしざわ けいいち)
新興住宅地の連帯論 菅原幸助(すがわら こうすけ)
甚五郎九話 杉浦強司(すぎうら つよし)
じんじくのニッポンてくてく縦断記 杉本允(すぎもと まこと)
人生沖へと流されて 薬種畑浩(やくしばた ひろし)
人生手帳 大城勇(おおしろ いさむ)
砂時計の賦 三谷三九郎(みたに さんくろう)
スピリチュアル新医療 小幡優子(おばたゆうこ)
全ての人へ セフィーア(松村貴代)
 フリーシア(鍵山美和)共著
聖地の旅に導かれて 與本長兵衛(よもと ちょうべえ)
続・現代版徒然草「人間やめた!」編 逸見あ坊(いつみ あぼう)
続四季折々 頓所愛子(とんしょ あいこ)

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大自然讃歌 丹羽正治(にわ まさはる)
黄昏の天使たち 重田 寿(しげた ひさし)
楽しい茶の湯 野上澄江(のがみ すみえ)
 細野恵美子(ほその えみこ)共著
旅の印象 杉山優(すぎやま まさる)
痴漢の生態とその防止法 瀬田英一(せた えいいち)
父がいて母がいてきょうだいがいた 宮本典子(みやもと のりこ)
妻よ 藤井銀蔵(ふじい ぎんぞう)
天国と地獄 弥勒(みろく)
遠い日 三浦とみよ(みうら とみよ)
遠い日の忘れもの アルノ・グリューン著
森 直作(もり なおさく)訳
東海道ぶらぶら旅日記 雨宮清子(あめみや きよこ)
とおさんペンギン 石水和子(いしみず かずこ)
都幾川紀行 小林成好(こばやし しげよし)

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姓名の真実 愛本洋子(あいもと ようこ)
肉親の友情 谷本慶子(たにもと けいこ)
村上 翔(むらかみ しょう)
日本語の味覚 岡田純快(おかだ じゅんかい)
ニャン子育て記 大塚君枝(おおつか きみえ)

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ばあば助けて 桃山おふく(ももやま おふく)
(詩集)はたちの恋 北林里香(きたばやし りか)
ハートの玉手箱 早田 美智子(はやだ みちこ)
母が願う教育ルネッサンス 石川英子(いしかわ えいこ)
母を呼ぶ声 酒田瑠美子(さかた るみこ)
花夢月想 茉莉花(まつりか)
春の光の中、お母さん 金子 幸江(かねこ さちえ)
光と蔭 青山彰義(あおやま あきよし)
光の戦士論 高橋章(たかはし あきら)
ひこばえ 山口昌弘(やまぐち まさひろ)
ひとひらの愛 川島 大(かわしま だい)
人を殺してなぜ悪い 工藤悠紀(くどう ゆうき)
百人力太郎 朝岡弘行(あさおか ひろゆき)
ファミリー物語 野上澄江(のがみ すみえ)
ファミリー物語 野上澄江(のがみ すみえ)
不確かな日本 吉澤兄一(よしざわ けいいち)
ブーメラン留学 村上新太郎(むらかみ しんたろう)
不老長寿の体操と食事 小林良彰(こばやし よしあき)
不老長寿の夢 中谷俊雄(なかたに としお)
ぼくを食べて人さま鳥さま 宮本 美夫(みやもと よしお)
本づくりの本 村上光太郎(むらかみ こうたろう)

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松ぼっくり工芸の楽しみ 新倉 勇(にいくら いさむ)
ママはアメリカの弁護士さん 庄子亜紀(しょうじ あき)
(ホルヘ・イサークス著) マリア 堀アキラ(ほり あきら)
みぬまだいようすいものがたり 小林成好(こばやし しげよし)
無我の悟り 渡辺中(わたなべ ちゅう)
もうチップは払わない 星俊夫(ほし としお)

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夜光虫 關水宗孝(せきみず しゅうこう)
野郎どもと小さな淑女たち 関口浅吉(せきぐち あさきち)
雪折れ 大塚君枝(おおつか きみえ)
酔い心ロマン紀行 関野英夫(せきの ひでお)
四次元ストーリービッグバン伝説 高橋章(たかはし あきら)
四つ葉のクローバー あきこ(あきこ)

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烈夏の白昼夢 今唯瞭子(いまい りょうこ)

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我が桃源郷 逸見あ坊(へんみ あぼう)
私というボーダーライン MIMURA(みむら)
私の出会った美とロマン 古賀 桂祐(こが けいすけ)

英字・数字 page top
21世紀アジア太平洋は安全か 松井一彦(まつい かずひこ)
B'z的思考 金井千露(かない ちづゆ)
MICHIKOニューヨークデイズ 伊藤道子(いとう みちこ)
NHK集金人の光と影 谷口斗樽(たにぐち とだる)


出版のことを少しずつ
勉強したいと思います。

奥付(おくづけ)

★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)

〜豆知識ログ〜



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2008年8月3日(日)

★2日夕方、肺炎で、赤塚不二夫さんが亡くなった。72歳。★私はあまり漫画は読めないのだけど、『天才バカボン』は特別だった。読み易さ、女の子の可愛いさ、奇抜な登場人物、ストーリーと落ちのキレの良さ。それに加え、赤塚不二夫の雑誌に対する挑戦(白紙が続いたり、左手で描いたり、1ページ1コマ等々)にはいつもド肝を抜かれた。これはもう単行本では不可能な、雑誌でしか味わえない面白さだったと思う。★また今でもすぐに思い浮かぶのが、劇画調に描かれたバカボンやパパの顔。ギャグ漫画の中でいきなりの劇画調は面白かったけれども『なるほど〜、劇画だとこうなるのか〜』と妙に感心させられたものだった。★だいたい、なんでパパが主役なのにタイトルが『天才バカボン』なんだ? しかも、バカボンは天才じゃないし…。そういう、いい加減なところが大好き。赤塚さんは“いい加減が面白い”を、これでもかこれでもかと漫画にした初めての人ではないだろうか。★お気に入りはいっぱいあるけれど、パパが精神病院のお医者さんに『あの人変じゃないですか』と言ったところ、『君は君の病院に帰りなさい』と返される一言は的を得ている、得過ぎてる。★楽しい時間を有り難うございました。合掌。(←これが書きたかった)<や>

〜素っ本ログ〜

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