リピーターの著者が数多くいる信頼の自費出版社です。

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湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

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湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
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すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

武田出版で自費出版された方には、著者・著作をアピールするホームページの立ち上げや、その他出版後のサービスもあります。
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メディア・リリース

当社発行の自費出版本に対する新聞等に掲載された書評や紹介記事をここにご披露いたします。
2007年 スロバキア語大辞典」がリタイヤメントビジネスジャーナルに紹介されました。
    チェコ語大辞典」が、広報ずしに紹介されました。
    ハートの玉手箱」が新潟日報新聞に紹介されました。
    ハートの玉手箱」が湘南朝日新聞に紹介されました。

2004年 「MICHIKO ニューヨークデイズ」女性自身に紹介されました。
「百年日誌」神奈川新聞に紹介されました。

2003年 「桜紀行」朝日新聞に紹介されました。

2002年 「こころの中のふるさと」朝日新聞に紹介されました。
「没法子(メイファーツ)」(私家本)が伊豆毎日新聞に紹介されました。
「仏事の迷信QアンドA」(私家本)が読売新聞に紹介されました。
「がんばれなんてもう言わない」北日本新聞読売新聞に紹介されました。
「世界行脚」朝日新聞に紹介されました。

2001年

「NHK集金人の光と影」神戸新聞に紹介されました。
「自殺する前に読め」夕刊フジに紹介されました
「父がいて母がいてきょうだいがいた」中国新聞伊豆新聞に紹介されました。
「みぬまだいようすいものがたり」読売新聞に紹介されました。
「新興住宅地の連帯論」朝日新聞に紹介されました。

2000年

「湘南散歩 境川・引地川」朝日新聞に紹介されました。
「かや屋根抒情」秋田魁新報に紹介されました。

1999年 「チェコ語大辞典」毎日新聞に紹介されました。
「はたちの恋」朝日新聞に紹介されました。
「本づくりの本」熊本日日新聞に紹介されました。
「月桃の風車」朝日新聞沖縄タイムス神奈川新聞に紹介されました。
「花夢月想」長崎新聞西日本新聞読売新聞毎日新聞に紹介されました。

1998年 「自然派健康住宅のすすめ」神奈川新聞に紹介されました。

1997年 「四季折々」神奈川新聞に紹介されました。
「御殿鞠の世界」朝日新聞に紹介されました。
「野郎どもと小さな淑女たち」信濃毎日新聞に紹介されました。
「現代版徒然草」神奈川新聞に紹介されました。

1996年 「母を呼ぶ声」湘南朝日に紹介されました。
「砂時計の賦」神奈川新聞に紹介されました。
「黄昏の天使たち」湘南朝日に紹介されました。

1995年 当社設立と最初の出版「妻よ」朝日新聞に紹介されました。

 


出版のことを少しずつ
勉強したいと思います。

奥付(おくづけ)

★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)

〜豆知識ログ〜



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2008年8月3日(日)

★2日夕方、肺炎で、赤塚不二夫さんが亡くなった。72歳。★私はあまり漫画は読めないのだけど、『天才バカボン』は特別だった。読み易さ、女の子の可愛いさ、奇抜な登場人物、ストーリーと落ちのキレの良さ。それに加え、赤塚不二夫の雑誌に対する挑戦(白紙が続いたり、左手で描いたり、1ページ1コマ等々)にはいつもド肝を抜かれた。これはもう単行本では不可能な、雑誌でしか味わえない面白さだったと思う。★また今でもすぐに思い浮かぶのが、劇画調に描かれたバカボンやパパの顔。ギャグ漫画の中でいきなりの劇画調は面白かったけれども『なるほど〜、劇画だとこうなるのか〜』と妙に感心させられたものだった。★だいたい、なんでパパが主役なのにタイトルが『天才バカボン』なんだ? しかも、バカボンは天才じゃないし…。そういう、いい加減なところが大好き。赤塚さんは“いい加減が面白い”を、これでもかこれでもかと漫画にした初めての人ではないだろうか。★お気に入りはいっぱいあるけれど、パパが精神病院のお医者さんに『あの人変じゃないですか』と言ったところ、『君は君の病院に帰りなさい』と返される一言は的を得ている、得過ぎてる。★楽しい時間を有り難うございました。合掌。(←これが書きたかった)<や>

〜素っ本ログ〜

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