気軽に本作り! そんな方に 特にお勧めです
新企画! “スマート&お洒落” 湘南新書
出版総費用 599,000円 150ページ500部まで 編集 ↓ 制作 ↓ 印刷 ↓ 営業 ↓ 流通 すべて含めての 均一価格です。 ※文字データ入稿基本 ※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。
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2007年7月20日(土)
新聞、テレビ等のメディアで、自費出版業者に対する提訴問題が報道されています。提訴を受けている該当業者にとどまらず、自費出版業者全体が不信感を持たれ、影響を受けるのではないかと心配しています。 確かに、「有名になります」とか、「あなたの本があの流行作家の隣に並びます」等々の行き過ぎた営業トークがあるのかもしれません。しかし、有名になるかどうかは出版後メディアが採りあげるかどうかであり、書店のどこに並ぶかは書店が決めることで、出版社が約束できるものではありません。冷静に考えれば見破れる話です。 しかし、報道も間違っているコメントがありました。それはある有名女性ジャーナリストが「注文はあくまで書店がするので、無名の著者が本を出しても本が書店に並ぶ保証はない」とテレビで発言していたのですが、流通ルートを持っている出版社の新刊本は、著者が有名であろうが、無名であろうが全国の書店に流通させることができます。新刊本の配本は書店からの注文だけではないのです(もちろん注文も受けます)。 自分の想いを原稿にして、本を出版をするということは、何事にも変えがたい知的でやりがいのある行為です。メディアに採りあげられることが多々あることも事実ですし、自費出版からベストセラー作家になった方がいらしゃるのも事実です。この素晴らしいl行為が、いかがわしい行為と思われないよう願っています。 弊社では、当サイトの著者別リストをみていただければ分かるとおり、リピーターの著者様が多数いらしゃいます。ありがたい信頼の証しだと考えています。 我が編集制作部では、ただいま下記の力作、秀作が進行中です。 (田中康俊) 『聖地の旅に導かれて』(與本長兵衛 著) 『マラヤラム語文法』(山ノ下達 著) 『携帯』(新井通子 著) 『私のシベリア物語』(加藤信忠 著) 『遠い日の忘れもの』(アルノ・グリューン 著 森直作 訳)
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出版のことを少しずつ勉強したいと思います。
奥付(おくづけ)
★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)
〜豆知識ログ〜
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