気軽に本作り! そんな方に 特にお勧めです
新企画! “スマート&お洒落” 湘南新書
出版総費用 599,000円 150ページ500部まで 編集 ↓ 制作 ↓ 印刷 ↓ 営業 ↓ 流通 すべて含めての 均一価格です。 ※文字データ入稿基本 ※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。
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2007年6月24日(日)
最近のニュースでは、「消えた年金問題」や「渋谷の温泉爆発」、「牛肉ミンチの偽装」、そのどれもに行政の不手際や無関心がからんでいます。こうなると楽天家の私もこの国は本当に大丈夫なのだろうか?信用しても良いのだろうかと考えて将来が不安になってしまいます。そうなると、ついつい「ああ昔、あの頃は良かったな」と思ってしまいます。 7月初旬の新刊で、そんな昔を心地ち良く懐かしく思える2冊の本が刊行されます。 1冊目は 『ハートの玉手箱』(早田美智子 著) 、鎌倉在住の著者が、だれもが体験したであろう幼い頃の日常の出来事を子どもの目線でやさしいタッチで綴っています。また、羽田紗織の挿絵がほのぼのとしています。もう1冊は、『四つ葉のクローバー』(あきこ 著) 、団塊世代の著者がビートルズ全盛期、多くの若者達がフォークソングに夢中になった時代の多感な思春期の純粋な気持ちを描いています。 他にも、我が編集制作部では、下記の力作、秀作が進行中です。 (村岡、田中) 『聖地の旅に導かれて』(與本長兵衛 著) 『マラヤラム語文法』(山ノ下達 著) 『携帯』(新井通子 著) 『私のシベリア物語』(加藤信忠 著)
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出版のことを少しずつ勉強したいと思います。
奥付(おくづけ)
★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)
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