気軽に本作り! そんな方に 特にお勧めです
新企画! “スマート&お洒落” 湘南新書
出版総費用 599,000円 150ページ500部まで 編集 ↓ 制作 ↓ 印刷 ↓ 営業 ↓ 流通 すべて含めての 均一価格です。 ※文字データ入稿基本 ※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。
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2007年5月4日(金)
『リタイアメント・ビジネス・ジャーナル』という業界新聞があります。リタイアされた方々を対象にした商品の業界紙で、「シニアでもシルバーでもない、新しい市場形成をめざす情報紙」ということです。「海外移住」や「田舎暮らし」とともに、「自費出版」の記事が並んでいますが、「冴える個性派出版社」の連載に今回は弊社が掲載されました。「著者・制作者双方の目を持つ、個性的な著者を支える」という見出しで、制作部の村岡が紹介されています。また、武田出版の『御殿鞠の世界』や、武田書店の『スロバキア語大辞典』、『エドワード・エルガー希望と栄光の久国』と弊社を代表する作品が紹介されています。 新聞といえば、4月30日付の朝日新聞に「自費出版、団塊が主役」という見出しで、大きな紙面を割いています。「自費出版をしてみようという団塊世代の人たちが増えている。」と市場の拡大傾向を数値で示し、「気軽に本を出したいという人が増えた」と掲載しています。ただし、見出しにもあるとおり、「トラブルに要注意」です。出版社選びは慎重に行いましょう。 武田出版では、次の本が入稿済みで近々発行される予定です。 愛本洋子著『姓名(なまえ)の真実』6月13日発行(5月8日配本予定) また、早田美智子著『ハートの玉手箱』等々、多くの作品が進行中です。(田中)
* 編集室便り バックナンバー * 2007年4月1日 2007年3月13日 2007年2月1日
出版のことを少しずつ勉強したいと思います。
奥付(おくづけ)
★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)
〜豆知識ログ〜
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