気軽に本作り! そんな方に 特にお勧めです
新企画! “スマート&お洒落” 湘南新書
出版総費用 599,000円 150ページ500部まで 編集 ↓ 制作 ↓ 印刷 ↓ 営業 ↓ 流通 すべて含めての 均一価格です。 ※文字データ入稿基本 ※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。
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2007年2月1日
光陰矢の如しとはよく言ったもので、年が明けて早やひと月。 2月というと道産子(どさんこ)の私にとっては、最も降雪の多い真冬の時節というイメージだが、こちら湘南の地ではもう春だ。先日、神奈川県二宮町の吾妻山に足を運んだら、満開の菜の花(写真)と美しい富士の姿にお目にかかれた。 ふと、どこかの首相が「美しい国づくりに邁進します。その礎が出来たと思っています……」と言っている言葉を思い出し、何とも空々しく空しく感じたのだが、果たして私だけの偏見だろうか。年明け早々バラバラ死体事件が相次いで発生したり、閣僚や企業の不祥事が後を絶たない。美しい国とはほど遠い世相といわざるを得ないのである。 さて、我が編集制作部では、例年通り生き生きと新年を迎え、「言葉の論理的構成について」(市丸孝士著)を完成、2月1日付けで発行した。さらに現在制作進行中のものとして、 「日本語の味覚」(岡田純快著)、 「姓名(なまえ)の真実」(愛本洋子著)、 「ちっちゃなハートの物語」(早田美智子著) 「四つ葉のクローバー」(あきこ著) 「我が師ギャビー・カサドシュ」(藤川淳子著) 「青春のメッセージ改訂版」(中野弘編) 「情報社会日本のチルドレン性」(吉澤兄一) 「神経質(第二版)」(本多隆宏) などなど……続々と力作・秀作が誕生する日を待っている。 読者のみなさん、乞うご期待!今しばらくお待ちいただきたい。(村岡)
出版のことを少しずつ勉強したいと思います。
奥付(おくづけ)
★その本の書誌事項(題名、著者等)を記した最後のページをいう。戦前は出版法により義務づけられていたが、現在は慣習によるものであり、また、日本独特のものである。★武田出版では、◎タイトル(サブを含む)◎発行年月日 ◎著者(訳者、編者)◎発行者(武田出版社長)◎発行所名(武田出版)住所等◎発売元◎印刷所◎C表示、ISBN番号、を記すようにしています。(2008.08.05)
〜豆知識ログ〜
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