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湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

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“スマート&お洒落”
湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
編集

制作

印刷

営業

流通

すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

武田出版で自費出版された方には、著者・著作をアピールするホームページの立ち上げや、その他出版後のサービスもあります。
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◆ あなたは , 番目のお客様です

   文士の街、湘南からあなたの想いを全国へ

自費出版の魅力は“思い通りの本”が作れるところ
大きさ、デザイン、紙の種類、フォント…
全てが、あなたの思うがままです

イマイチ自信の無い方には
専門のスタッフが懇切丁寧にアドバイスします
そこが、印刷屋さんの自費出版とは違うところ

親しい人だけに贈るもよし
全国書店に流通するもよし

さぁ、あなたのイメージをふくらませて下さい
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武田出版は
あなたの本の誕生を 心をこめてお手伝い致します

   

『八十年の幸せな歩み』
大角 昭  著

非売品
09年5月発行
A5判 92頁

タイトルをこのようにつけた著者の心は如何ばかりであったろう。恵まれた出会い・人生だったと、八十年の人生を感謝の言葉で振り返った自分史。「愛はあたかも雪だるまのようで、人を愛することで大きくなっていくものです」そう綴る著者の目標は114歳まで生きること。いつまでもお元気で、ぜひ長寿を全うして頂きたい。

『残りものに幸せの絆』
−私は家族のチビ−

内藤 聰 著

800円+税
09年4月発売
新書判 224頁

話し手は飼い猫のチビ。大好きなお父さんお母さんのこと、同じ名の「叔母」「大叔母」のこと、溢れすぎる愛情が、外出もネズミも怖くさせてしまったこと等、漱石の『我が輩は猫である』のごとくあれこれ語る。四角いスーパーボールを夢見たり、目覚まし時計の妖怪と挨拶したり、なかなかの夢想家でもある。ペット心がくすぐられっ放しの1冊。

『ドッサンのつぶやき』
−パソコン・キャンバスに思いのままを−

内藤 聰 著

800円+税
09年4月発売
新書判 216頁

ドッサンは著者の愛称。37歳の時、アメリカで初めて病院プロデューサーなる存在知り、全米随所で病院づくりのノウハウを学ぶ。そして町医者全盛だった日本をシステマチックな病院へと、片っ端から塗り替えていった。まだまだ快調、68歳の著者がポジティブかつユーモア溢れる感性で、思いのままをつぶやく28のエッセイ集。



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本づくりの本
本づくりの本
定価:1029円

1の章
2の章
人はなぜ書くのか
出版のきっかけをどう掴むか

3の章 前もって出来上がりや費用はわかるのか

4の章
5の章
6の章
7の章
原稿は編集されて本になる
本の版下を作るのは出版社か印刷所か
校閲・校正は誰がする
いよいよ印刷、その工程は

8の章
9の章 10の章
完成、どう流通する
気になる評価と評判
出版社のアフターサービス


弊社の機関紙第1号
6年前のコラムです
その後もたくさん
女性著者が誕生しました
/2009.05.20/

女性陣 出版界に殴り込み?

 「女流〜」「女性〜」という言葉がまだまだ残っています。女性政治家とか女性弁護士、女流棋士、女性カメラマンといった類のもので、特に男性に多い職業に使われるようです。これは一種の差別用語ではないかという意見もあります。男性の場合、当然の如くただの政治家であり、弁護士という表現で済むのに、女性に限ってわざわざ「女流」とか「女性」と銘打つ裏には「女のくせに」という、日本古来の男尊女卑の精神が根深く残っているというのです。◆しかしわが武田出版には、今年に入って、こうした過去の遺物(?)の考え方など、ものともせず、女性の出版が相次ぎました。それも子育てを終えた専業主婦たちです。「離婚してもこれ(書くこと)で食っていきたい」とか、「本を出したことを人に喋りたいの」とか、その理由もユニークでまちまちですが、いずれにせよ、夫に附随するというよりは、きちんと自己確立した上で、出版を目的達成のための手段としているのです。ゆっくりと言ったらいいのか、性急にと言ったらいいのか分かりませんが、時代は確実に動いているようです。

〔たけだ新刊ニュースNo.1 2003.08.15発行より抜粋〕



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2009年6月19日(金)

★今日は“桜桃忌”ですね、しかも生誕100年というから大変な騒ぎなんじゃないかと思います。太宰さんは文学にほど遠い私にとっても青春の1ページでした。★面白い記事を見つけたのでご紹介します。『生誕100年 太宰治VS.松本清張 架空対談』…両者は私の大好きな二人ですが、それをまた私の大好きな清水義範が書いたものです。★しかしどう考えても太宰さんと清張さんが同年代とは思えない…。皆さんはどうですか?

〜素っ本ログ〜

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