リピーターの著者が数多くいる信頼の自費出版社です。

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湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

新企画!
“スマート&お洒落”
湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
編集

制作

印刷

営業

流通

すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

武田出版で自費出版された方には、著者・著作をアピールするホームページの立ち上げや、その他出版後のサービスもあります。
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おめでとうございます!

2008年度第11回日本自費出版文化賞
〜以下の方が当社から受賞されました〜

【入選作品】
  ハートの玉手箱(早田 美智子著)

【一次選考突破作品】
私というボーダーライン(MIMURA著)
携帯(荒井通子著)
聖地の旅に導かれて(與本長兵衛著)


 ◆ あなたは , 番目のお客様です◆

   文士の街、湘南からあなたの想いを全国へ

本を作りたいあなたには、どんな本を作りたいかのイメージがきっとある筈。まずは武田出版にご連絡ください。既に原稿が書き上がっている方は、原稿用紙、或いは、CD、メールなどで当社までお送りください。無料で感想文と見積りをお送りします。

KANA ー私ー』
赤西 加奈 著

476円+税
08年07月発売
A5変型 52頁

イジメられっ子KANA、
リスカーだったKANA、
でもそれは、人を傷つけないため、
人の痛みを知るため、
しあわせうさぎが
KANAのココロを覗けば
そこにはちゃんと、
明るい笑顔だって輝いてたよ。

『骰子(シャイツ)』
青山 彰義 著
1500円+税

08年7月発売
四六判上製282頁

珠玉の遺作推理小説集 『光と蔭』 に次ぐ第二弾! ・「骰子(シャイツ)」〜サイコロは何を語る? ・「軛を断つ」〜教会の中、軛を断って我が道を貫けるのか? ・「鱗粉転写」〜あれは蝶の復讐だったのか? の3作品を収めた。

『松ぼっくり工芸の
楽しみ』

新倉 勇 著

1300円+税
08年07月発売
A5判122頁

★発売を待つ間もなく、増刷決定〜★
世界初、松ぼっくりが生きた置物に変身?! 雨に濡れるとしぼみ、乾くと開く松ぼっくりの面白い特性に着目した著者は、基本特許を取得し、たくさんの工芸品を創作してきた。その中でも選りすぐりの30数点を、誰でも楽しく作れるように写真と図解で詳しく説明する。

『春の光の中、
お母さん』

金子幸江 著

667円+税
08年07月発売
A5変型48頁
【武田書店発行】

そう、そこには確かに母が居た。生活の全てが母に包まれていた… 小学生幸江さんと自分の思い出がどこか重なっちゃう1冊です。誰もが過ごしたであろう日々が、柔らかな色鉛筆画と、優しく淡々とした口調で語られていきます。全頁カラー。

本づくりの本
本づくりの本
定価:1029円

1の章
2の章
人はなぜ書くのか
出版のきっかけをどう掴むか

3の章 前もって出来上がり予想図や費用はわかるのか

4の章
5の章
6の章
7の章
原稿は編集されて本になる
本のネガ(版下)を作るのは出版社か印刷所か
校閲・校正は誰がする
いよいよ印刷、その工程は

8の章
9の章 10の章
完成、どう流通する
気になる評価と評判
出版社のアフターサービス


出版のことを少しずつ
勉強したいと思います。

印税(いんぜい)

★簡単に書くと、出版社から著者に支払われる「著作権使用料」。だいたい書籍代の2〜10%が発行部数(または実売部数)に乗じて支払われますが、最初はゼロから、増刷するごとにその率が増えていくというところもあり、実態はいろいろです。★昔の本には著者の判子が押された検印紙がついていましたね〜。ほんとに全部の本についてるのかしらと首をひねりつつも、(シャチハタも無い時代)大変だったろうなーと思ったり、あの判子ひとつで著者に妙に親近感を覚え、勝手にときめいたりしたものですが、その紙の数に応じて著作権使用料が支払われていたそうです。税金じゃないのに「印税」という呼ばれるのは、印紙税の払い方に似ていたからだという説も。★武田出版では、本が売れても売れなくても、本体価格×6%×流通部数を、前払いでお支払いしています。たまに前払い、出版料と相殺だと雰囲気が出ないので、後払いの方がいいという方がいらっしゃいます。お気持ちは良くわかります。全流通部数に乗じた印税で前払いでも後払いでも同じ金額なのですが、そういうご希望があれば、もちろん後払いでもOKです。(2008.07.23)

〜豆知識ログ〜



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2008年7月16日(水)

★子供のいない我が家では、手乗りの桜文鳥が大事な家族です。名前は『よん』といいます。★先日竹かごを買ったのですが、それが中国製で、すごいにおいがします。(竹酢液のにおい)買う時はビニールに包まれていたのでわかりませんでしたが、洗っても洗っても色のついた水が流れるし、においは消えないし、ホント、中国製は駄目だなぁとがっかりしています。そんな籠の中によんを入れる訳にはいかない、死んじゃったら泣くに泣けません。★という訳で、日本製のを改めて買うかどうか迷ってます。<や>

〜素っ本ログ〜

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