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湘南新書


気軽に本作り!
そんな方に
特にお勧めです

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“スマート&お洒落”
湘南新書

 出版総費用
599,000円
150ページ500部まで
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印刷

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すべて含めての
均一価格です。

※文字データ入稿基本
※写真、イラスト、図表等の掲載は別途料金となります。

 

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『セルビア・
クロアチア語辞典』

鈴木 達也  編著

8000円+税
2010年03月発行
A5判 700頁
【武田書店 発行】

◆辞典◆
ユーゴスラビア解体から約20年。 分裂したそれぞれの国語が成立しつつある中、 特に主要なセルビア・クロアチア(・ボスニア) の現在の言葉をまとめた。本邦初の本格的辞典。4万5千語収録。日本語索引付き。

『日比欧
友愛の架け橋』

那波 新平  著

762円+税
2010年02月発行
四六判 120頁

◆思想◆
オバマ大統領の誕生。日本でも政権交代が実現した時は歓喜に身が震えた。日本を飛び出し、フィリピンでの国家事業に携わった七年間。何故貧しいフィリピンに自殺者がゼロなのに、豊かな日本は毎年三万人以上の記録更新中なのか。何が幸せで何が不幸か。戦争と平和とは。世界は互いに学びあい新しいリーダーのもと世界統一国家になるべきだ。「何かが変わらなければ世界統一国家は生まれない」と、世界平和への思いは燃え続け、悲鳴にも似て、世界統一国家、CHANGE YES WE CAN と叫ぶ。

『統合失調症
統合の軌跡』

高橋 章  著

1500円+税
2009年11月発行
新書判 194頁

◆哲学◆
 すべて絶大な圧倒的な力を有する
    神の御手の中にあり
 すべて絶大な圧倒的な力を有する
    神の愛で成り立ち
 すべて絶大な圧倒的な力を有する
    神が完全に支配している

 宇宙には健康バランスのベクトルが働いている。我々は神の世界を構築するための光の戦士であり、その壮大な夢とロマンのベクトルに乗っかって行かねばならない。



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本づくりの本
本づくりの本
定価:1029円

1の章
2の章
人はなぜ書くのか
出版のきっかけをどう掴むか

3の章 前もって出来上がりや費用はわかるのか

4の章
5の章
6の章
7の章
原稿は編集されて本になる
本の版下を作るのは出版社か印刷所か
校閲・校正は誰がする
いよいよ印刷、その工程は

8の章
9の章 10の章
完成、どう流通する
気になる評価と評判
出版社のアフターサービス


弊社の機関紙第17号
約5年前のコラムです

〜〜 編集後記 〜〜

 「散骨」が流行っているという。核家族が増えお墓に参ってくれる人が年々少なくなり、どうせ私の人生はこれっきり、死んだあとなどどうでもでいいと墓を造らず、青い、大好きだった海にお骨をまいてくれるよう生前から頼んでおくそうだ。今日の紙面が「自分史づくし」だから言うわけではないが、それはないだろう、何か形に残そうよと思ってしまう。この世に誕生した以上、その理由まで、しかとは理解しがたくとも、「生」に意義がないはずがない。哀しいかな、単なる「本屋」のわが身としては難しいことはわからない。せいぜい、その生命の一つ一つを本という形に詰め込んでほしいと願うだけだ。そうして国立国会図書館という総墓に埋葬してほしい。そうすれば永遠に保存され、子々孫々必要なときに必要な人のお役に立てるから。自分の命は自分だけのものではない、永遠に民族の知と文化に引き継がれるべきだ。欲を言うなら、自らの手で生前出版するほうが、遺族に委託するよりも悔いを残さないのではないだろうか。あの世からでは声が通りにくく、そのカバーの色は、そのタイトルは私の好みではない、などといろいろ注文もつけにくかろうから・・・。
〔たけだ新刊ニュースNo17 2005.4.15発行より〕

私は散骨もいいなぁと思います。
愛すべき鳥たちが食べてくれるかもしれない、
一緒に空を舞えるかもしれない…。



日々感じたことや 出版本の一部を
ランダムに ご紹介してます。

2009年6月19日(金)

★今日は“桜桃忌”ですね、しかも生誕100年というから大変な騒ぎなんじゃないかと思います。太宰さんは文学にほど遠い私にとっても青春の1ページでした。★面白い記事を見つけたのでご紹介します。『生誕100年 太宰治VS.松本清張 架空対談』…両者は私の大好きな二人ですが、それをまた私の大好きな清水義範が書いたものです。★しかしどう考えても太宰さんと清張さんが同年代とは思えない…。皆さんはどうですか?

〜素っ本ログ〜

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